Slackコミュニケーション解析で
どんな働き方でも
成果の出る組織運営を実現
3分でわかるNEWORG
今すぐ資料で確認してみたい

ピープルアナリティクスを駆使して、
リアルタイムデータからチームを改善

サーベイとチャットデータを組み合わせて、チームがどれだけうまく協働できる状態かを分析する日本で唯一のサービスです。
チャットという定量データから導き出した施策により、組織の課題を解決します。

マネジメントに
悩む時間を削減

マネジメントのやるべき施策をコミュニケーションとして8つに集約。マネージャーが課題や施策の検討に悩む時間を減らします。

人材の定着や
離職低減

チャットデータの解析は、対面やテレワークといった様々な働き方に左右されないチーム状況を可視化します。組織の実態をあらゆる点から把握し、改善することができます。

組織の成長を阻む
課題を把握

組織の成長に最も重要な要素である、チームメンバーの関係を可視化。データをもとに、経営・人事・マネージャーが同じ目線で、組織の課題を把握して解決策を実行できます。

01

Feature 01
チームの業績向上に
特化したアンケート
最新の学術知見に基づき、チームの業績に最も効果的な「心理的安全性」「共有認知」の2つの観点からチームを分析。
5分で完結する手軽なアンケートで、従業員の負荷を低減しながら、マネジメント課題を抽出します。

Feature 02
フォローが必要なチームが
一目でわかる
今、経営層や人事の方がフォローしなければならないチームとは?
管理者の方向けに、チーム毎の結果を俯瞰して可視化。今フォローすべきチームや成長推移などをまとめてお届けします。
アンケートやチャットのデータ解析の結果を基に、チームのマネージャーの方と同じ目線でチーム課題に対応できます。
02

Feature 03
とるべきコミュニケーションが
基準の値と共に分かる
マネージャーが自チームのコミュニケーションで気にする点とは?
チームのアンケートとマネージャーのコミュニケーションデータを融合させた解析結果を提示します。
マネージャーのチームへのコミュニケーションが十分かどうかなど、クリアな基準値でマネジメントの疑問を払拭します。
03
サービスを
詳しく知りたい方はこちら
資料請求
Case study

導入事例

ご利用いただいた企業やチームの活用方法をご紹介します。

圧倒的な社内コミュニケーションの質向上を目指す

キノトロープはWebビジネスのためのソリューションカンパニーです。クリエイティブのクオリティを高めるには、質の高いコミュニケーションが必須。創業から組織を大きくするなかで「圧倒的なコミュニケーションの質」を追い求めてきました。 「Slack内でのコミュニケーションを可視化したい」と思ったときに見つけたのが、Laboratikでした。誰と誰がやり取りしているか、つながりやその強さも見えることに興味を持ちました。
キノトロープにおけるハイパフォーマーとは「チームや会社に役立つことを考えている人」かつ、それらを「発信している人」です。もちろん、日々仕事に取り組むなかで、メンバーの言動を見れば明らかですが、Laboratikのツールを通じてチャットデータが解析されることで、より鮮明になりました。
人は何かを伝えても、なかなか意図の通りに伝わるとは限りません。そんなとき、メンバーが同じ認識を共有することで、仕事でも大きな成果が出ます。共有認知を作り、コミュニケーションの質を上げること。それこそ、経営の役割だと思います。


株式会社キノトロープ
代表取締役社長 生田昌弘さん
全文を読む

管理から自律へ、社員の働きやすい環境を考えてたどり着いた施策

ゼクウは採用管理システムやWebリクルーティング・採用マーケティングの開発販売を手掛けるシステムベンダーです。私が社長に就任した2016年から積極的に採用を行い、60人規模の組織になりました。
組織が大きくなるなかで、定期的にアンケートを取るエンゲージメントサーベイを利用していました。ところが、利用するにつれてメンバーがアンケートに慣れ、「組織の実態が正しく反映されていないのでは?」と感じていました。
そんな折にLaboratikのサービスならば、Slack内のコミュニケーションデータを分析して、フォローすべきメンバーを教えてくれたり、コミュニケーション改善提案をしてくれると聞き、魅力を感じたのです。
サービス導入後、バリューを体現しコミュニケーションのハブになっている人材がわかるようになり、Slack内での発言や受発信の解析によって、コミュニケーションがより主体的になった人を発見できるようになりました。これからの時代は「管理から自律」の経営が重要になると思います。こと細かにメンバー自身や物事を管理するのではなく、個人の自主性を伸ばして生き生きと働ける環境を創ることが必要です。


株式会社ゼクウ
代表取締役 当摩武彦さん
営業企画室室長 相場敏行さん
全文を読む
事例をもっと見る
Comment

推薦コメント

MITメディアラボ客員研究者/米Humanyze President
Ben Waber
NEWORGは、現代版のマネジメント実践に移行するための完全なソリューションです。
企業の文化的な変化は、単に願望を必要とするだけでなく、管理型から、自律型のスタイルへの移行を完全にサポートするツールが必要であり、NEWORGはそれを実現します。
従業員のライフサイクル全体にわたる行動データ、アンケート、そしてアクションの組み合わせにより、このツールは現在および将来にわたって必須のツールとなるでしょう。
早稲田大学商学部 准教授
村瀬 俊朗
21世紀の世界で生きていくには、物質的縛りとトップダウン型の組織体系にこだわるのではなく、個人がより自立して働きながら、組織としての柔軟なx繋がりを維持しなければなりません。
しかし、自立と繋がりの両方を個人の努力で達成することは、容易ではありません。
NEWORGは、個人の働き方の開放と組織の繋がりの両立を支援するために誕生した、まさに現代の組織にとって欠かせないツールです。
「働く」に、
本当の自由を。